プチポンな放課後♪

サロンドプチポンの日々を綴ってます!
驚きのアーオーショー

〜今日もありがとうございます〜

プチポンとは仏語で小さな橋の意味

代官山<Salon du petit pont>は
「人と人をつなぐ小さなかけ橋」を

モットーに活動しております。


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(本日の清洲橋)


今日は春うらら

気温も上がり、気持ち良か〜💕

あちこちに早咲きの桜🌸

嬉しくなりますね

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(市民劇場にて)


ホーチミンの話題が続いてますが

これから旅行される方のために

もうひとつ👍

市民劇場で開催される

アーオーショーという

サーカスのような舞台観劇に感動💕

(日本公演もあったそう)

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(市民劇場内)



AO SHOW(アーオーショー)は
めざましい発展の中で変わることのない
ベトナムの魅力、文化の豊かさを表現。
竹や籠を使ったアクロバット、ダンス
演劇などを組み合わせた身体芸術に加え
ベトナム楽器による優雅で独創的な調べ、
舞台芸術、雰囲気を醸し出すやさしい照明
が舞台を彩ります   (パンフレットより)


監督はホーチミン生まれの方で

14歳からドイツに移住劇団で活躍

シルクドソレイユなどの

海外公演にも数多く出演したそうです



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(画像お借りしました)


同じ人間とは思えない身体能力‼️

竹や籠を巧みに操り

次々と流れるようなアクロバットに

息をのみますよ


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公演終了後はロビーにて

一緒に写真撮りもしてくれちゃう

サービス精神旺盛も嬉しい😊



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料金は席によって3段階(3000円〜)

観光客向けだから安くはないけど

観る価値ありますよ

ちなみに私たちは一番安いチケットを

現地にて予約

端っこでしたが充分観れましたよ✌️️



| petitpon | 旅行/休日 | 22:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
コロニアルに浸るホーチミン

〜今日もありがとうございます〜

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おおいに食べて呑んで

楽しんだホーチミン

あれ食べた〜い!

これ食べよう〜!

フト気づけば

😅写真も食事ばかり。。。

しっかり観光もしましょう♪と

滞在3日目にしてやっと観光へ


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ガイドブックに必ず載ってる名所へ

チョロン地区のティエンハウ寺

1760年に建立のベトナム最古の中国寺


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華やかな門をくぐると

1週間もつという大きな渦巻き状の線香が

たくさん吊るされ神秘的な雰囲気

私たちも〜と30000ドンで購入

4人分のお願いが重たかったのか(笑)

なんと上に吊るす前に

急に途中が折れてしまう😱


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「ヤダ〜」「なんで〜」と責めるお姉さん

オジサンは渋々もう一つ新しい線香を✌️️

差し出し、無事に祈願🙏



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『東洋のパリ』と言われる

コロニアル建築めぐりを散策

ランドマークの市民劇場、

2つの尖塔が美しい聖母マリア教会、

クラシカルな中央郵便局

映画インドネシナの舞台にもなった

コンチネンタルホテル、、、等々

どれも近くにあるので

テクテク散策にもってこい❣️

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コロニアルな雰囲気が大好きな私は

街のあちこちに見かける建築物や

パリチックなカフェなど

インテリアのヒントもいっぱい😍

いつか活かしましょう‼️



| petitpon | 旅行/休日 | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ホーチミン 美味しかった!

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5日間のホーチミン旅行から

帰ってきました〜



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真夏のホーチミンは乾期で

5日間、雨も降らず晴天🌞

あっぱれ晴れ女でして

毎日気温は30度近く、、、

そして、少々湿度が高い💦

こうなると

やっぱりビールが美味しい〜🍻



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(サイゴンビールグリーン、レッドもあり)




多種多彩な香草が使われ

野菜たっぷりヘルシーなベトナム料理

いくら食べても飽きません

甘くもあり、辛くもあり、

酸っぱさも感じる絶妙な味わい✨

ダシは豚・鶏・牛などの肉や骨

魚や甲殻類、野菜とさまざまで

これに各自卓上の調味料をプラス

自分好みに調整するのも楽しい〜💕

ホテルの朝食からフォー


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最後の晩餐は

ブラピとアンジーも行ったという

「クック・ガック・クァン」

南部の農村をイメージしたインテリア

器もレトロなソンベー焼

素朴な家庭料理が本当に味わい深く

やさしい幸せ感に包まれました


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帰ってきたばかりなのに、、、

あーまた行きたい❣️

ホーチミンに魅了されちゃいました

















| petitpon | 旅行/休日 | 23:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
命がけで撮影

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ホーチミン滞在、3日目でかなり

慣れてきたお姉さん4人

今朝は5時起きで

公園でエクササイズをする地元人を

見学したいと街歩き

まだ暗い街中をぐるぐる

今、ホーチミンはあちこち開発中らしく

目的の公園が、

そこにあるはずの公園が

ドカーンと工事現場になってる、、、

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どーにかエクササイズ地元人には

会えたけど朝から1時間あまり

街歩きしてしまった😱




ホーチミンの朝は早くて

夜明けとともに皆様始動‼️

あっという間に交通量が増えて

噂のバイク族がビュンビュン

走ってくる💨

車だって、いっぱいいっぱい

ブンブン💨

ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

聞いてはいましたが

通りを渡るのには

気合い入れなくっちゃダメです


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(午後は暑くてプール日和)


それでも郷に従うのが早い私たち

スススィ〜っと

行きたいところに行けるように👍

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(マジェスティックホテル)



宿泊中のマジェスティックホテル

川沿いからの姿を撮りたくて

ついに物凄い交通量の

ホテル前トンドクタン通り挑戦

(普通渡ろうとは思わないでしょう)

怖い、でも、チャレンジしたい、、、

で、ドアマンのお兄さんに🙏

「しょうがないなあ〜この日本人」と

片手にしがみつくオバちゃん二人を

向こう岸へ

ひとり戻ろうとするドアマンを

慌てて引き止める

「待って!ウエイト、ウエイト💦」

だって帰れないでしょ〜

で、命がけでとった写真ですよん



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| petitpon | 旅行/休日 | 23:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ホーチミン満喫〜

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昨日よりホーチミンにおります‼️

お姉さん(コチラではそう呼ばれてます)

4人旅(=´∀`)人(´∀`=)


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成田空港から

ビジネスラウンジ〜から始まって

もう何回、乾杯したことでしょう

もう〜食べて呑んで幸せです😝



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もうしばらく、、、、

遊びます〜💕

| petitpon | 旅行/休日 | 02:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
銀座線駅リニューアル見学

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90周年を迎えたという

日本で最初の地下鉄銀座線

その下町エリアの駅が

リニューアル完成と聞き、見学に。。。

【下町エリアとは】
1927年に上野駅〜浅草駅で東洋初の地下鉄として開通した歴史を活かし、当時の雰囲気から親しみを感じられる7駅を下町エリア(浅草・田原町・稲荷町・上野・上野広小路・末広町・神田の各駅)として位置づけています。(HPより)


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(HPよりお借りしましてます)


神田駅では

開通当時から駅を支え続けている鉄鋼框(てっこうかまち)

ガラスのショーケースで飾られ

ギャラリーのような雰囲気‼️


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上野駅では印象的な支柱が並び

美術館のような演出✨

改札口には地下鉄開通当初の自動改札?

そんなレプリカも展示されてます





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浅草駅は浅草寺に使われている赤

「べんがら色」をつかい

赤のルーバー、提灯が

とても粋でモダンです





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ひと駅ごとに下車しながら

ホームをゆっくり見るのは

新鮮でしたよ

外は寒くても地下鉄内は暖かい〜

冬の散策にぴったりですよ👍


| petitpon | 旅行/休日 | 22:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
渋沢栄一を知る

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3連休もあっという間に最終日

寒くてもなんのその〜

元気に散策に行きました🚶‍♀️🚶🚶‍♀️🚶🚶‍♀️🚶

というか、、、、

実は携帯をタクシーの中に忘れ

タクシー会社まで引き取りに行くことに

場所はJR上中里駅

その昔、友人の実家があったので

何回かは遊びに行った記憶はあるけど

ここ30年くらいはご無沙汰〜


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(ホッとした〜♪)



まずはタクシー会社へ

とても丁寧な応対をして頂いた

「富士交通」さん、電話も24時間対応‼️

無事に戻り、ホッとしました

最近は携帯が手元にないと

なぜか落ち着きませんよね〜😅



さあ、せっかくだから、近辺散策へ

上中里駅近くには飛鳥山公園があり

その一画に日本資本主義の父渋沢栄一の

邸宅があった旧渋沢庭園があります

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広大な敷地内に和館、洋館からなる主屋

様々な建物を建てたものの、

大半は戦災で焼失、

奇跡的に残ったのが

先日、図書館で借りてきた本にも

紹介されていた「青淵文庫」と「晩香盧」

ぜひ見てみたいと思ったら

偶然にも叶っちゃいました💓


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晩香盧(ばんこうろ) 1917年築
栄一の喜寿を祝って清水組(清水建設)が
贈った洋風茶室。


小さな建物内は落ち着いた雰囲気で

暖炉や火鉢の調度品、机や椅子などの家具

洋風建築の中にさりげなく和心があり

全てに丁寧であたたかな心遣いが

伝わってくるとても心地よい空間✨

╰(*´︶`*)╯♡

ちょうど窓から冬の陽射しが差し込み

穏やかな時間にしばしくつろぎました




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青淵文庫(せいえんぶんこ)1925年築
栄一の80歳のお祝いと、子爵に昇格した祝いを兼ねて竜門社が贈呈。1925(大正14)年の竣工で、栄一の書庫として、また接客の場としても使用されました



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こちらはしっかりとしたコンクリート建築

渋沢家の家紋をモチーフにした

3種類のタイル、ステンドグラスが美しい




2階書庫への階段室は円筒形の空間

大きな窓から優しい光が入りこみ

天に導かれるような印象的な階段室

渋沢栄一もお気に入りだったそう



大正期に建てられた二つの重要文化財を

堪能して、渋沢資料館へ


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500社にのぼる株式会社の設立、

社会公共事業や民間経済外交に尽力

近代日本の経済社会の基礎を作ったという

渋沢栄一はパリ万博で渡仏し

ヨーロッパの文明に触れ感銘を受けたそう

バランス感覚がいい人物だったに違いない

渋沢は「道徳経済合一」を唱え、

倫理と利益の両立、

さらには経済活動で得た富の社会還元を

生涯にわたって実践したそう

一族の富より社会への還元!

こんな素晴らしい感覚の持ち主が

日本の経済社会の基礎を作ってくれたこと

誇らしく感じました



ちなみに、、、

我が家のすぐ近くに

深川時代の渋沢栄一邸宅跡があり

そこは澁澤倉庫発祥の地

ここに引っ越してきて気になってた

渋沢栄一さん💓

お近づきになれて嬉しい限りです(笑)
















| petitpon | 旅行/休日 | 00:12 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
あんこう吊るし切りダメでした

〜ありがとうございます〜
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(スイートピーは春の香り!)



2月1、2、3!とイベントが続き

今日は久々ゆっくり

近くの東京エアシティターミナルで

茨城観光物産展のイベント

「あんこうの吊るし切り」があると知り

お散歩がてら行ってきました


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「あんこうの吊るし切り」って

聞いた事はあるけれど

実際に見たのは初めて😱💦

ブヨブヨした巨体で

まな板の上で捌くのが難しい事から

この吊るし切りがうまれたそうです




あんこうは深海魚ですが

お腹が空くと

水に浮かぶ鳥も丸呑みしちゃうそう

大きな口の下はすぐ胃袋!

実際、胃袋から鳥が出てきた事は

何度もあると仰ってました

オスは小さくて食用にはならず

最後はメスに食べられちゃうとか

(人間に食べられちゃうよりイイかな?)


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ちょっとグロテスクなあんこうが

ステージに吊るされて....

調理人の方が手際よく包丁を

入れていきました


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ヒレが落とされ、

皮が剥がされ、、、

ピンク色の身がダラリ、、、

((((;゜Д゜)))))))

ちょっとあまりに残酷な気がしつつ

立ち去りたくも目が追ってしまう💦

あん肝(海のフォアグラ)は

想像以上に大きくてビックリ‼️


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結局、何と無く最後まで見てしまったけど

そのあとのあんこう鍋は

とても食べる気になれず

現場から逃げるように立ち去りました💨



まな板で捌くのは良くて

吊るし切りはダメなんて

😔身勝手な思考が情けないですが

ちょっとしばらくあんこうから

遠ざかりそうです。。。

あんこうさん ゴメンナサイ

m(_ _)m




| petitpon | 旅行/休日 | 23:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
懐かしい六義園

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本格的に真冬の日本列島💦

大雪のニュースに凍えそうですが

東京はキリリと晴天

家に籠るのももったいないとお散歩🚶‍♀️🚶



本日は駒込の六義園へ

あーここは青春時代に来たっきり

主人は幼稚園の遠足以来‼️

朧げな記憶を確かめた〜い(笑)


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入ってすぐにどーんと有名なしだれ桜

満開の頃はライトアップされた写真を

よく中吊り広告で見かけますよね〜


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概要
六義園は造園当時から小石川後楽園とともに江戸の二大庭園に数えられておりました。元禄8年(1695年)、五代将軍・徳川綱吉より下屋敷として与えられた駒込の地に、柳澤吉保自ら設計、指揮し、平坦な武蔵野の一隅に池を掘り、山を築き、7年の歳月をかけて「回遊式築山泉水庭園」を造り上げました。
六義園は吉保の文学的造詣の深さを反映した繊細で温和な日本庭園です。
庭園の名称は、中国の古い漢詩集である「毛詩」の「詩の六義」、すなわち風・賦・比・興・雅・頌という分類法を、紀貫之が転用した和歌の「六体」に由来します。(六義園HPより)





「和歌の庭」とパンフレットにあるとおり

池を巡る園路はなだらかな起伏があり

移り変わる景色はどこも優美で

ところどころに建てられた茶屋や

池や沢に架かる橋、木々の中の小道と

和歌の世界観がそのまま再現されてます


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「藤代峠」という標高35mの築山からの

庭園全てを見渡す眺望が素晴らしく

冬の凛とした冷気の中だからこそ

くっきりと浮かび上がって

一層印象深く残りました





青春時代にここで何を思ったのかなあ

すっかり忘れてしまったけど

若いざわざわと尖った心も

美しい景観に一瞬救われたのかも....と

遠い記憶が愛おしくなりました



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真冬の散策は

すっかり葉が落ち春を待つ木々の姿に

パワーをいただけます

生命に対しての誠実さや忍耐や寛容さ

自然が教えてくれることは

素晴らしいですね

| petitpon | 旅行/休日 | 00:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
出世の石段を登る

〜今日もありがとうございます〜

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(愛宕隧道)



仕事初めの後すぐの三連休、、、

明日は成人の日

これから大人の階段を登る方々を思い

今日は「出世の石段」登って来ました



場所は神谷町駅から5分の「愛宕神社」

足を運んだのは今日が初めて✨



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愛宕山は東京23区内で

一番高い自然の山だそう

標高26mのその頂上に愛宕神社があります

創建は1603年、慶長8年、

江戸に幕府を設く徳川家康公の命により

防火の神様として祀られたそうです



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愛宕神社で有名な「出世の石段」は

講談の『寛永三馬術』で有名な

曲垣平九郎(まがき へいくろう)の故事に

ちなんでいるそうで、

大鳥居⛩をくぐってすぐ

どーんとそびえております

傾斜は40度(スキーでは上級コース?)

86段、もちろん踊り場なし

ここを一気に登って行きます



曲垣平九郎さんはここを馬で駆け上り、

神社の梅を将軍家光公に献上

一夜にして馬術の名人として讃えられ

出世したそうですが

結構な傾斜、下は見たくない💦

高所恐怖症ではないものの

何とは無しに左端の手すりを頼りに

一段一段、登りました


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(頂上から)



頂上に着けば人でいっぱいでしたが

境内には池もあり、眺めも良し

風情良く、気持ち晴ればれでした!


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(愛宕神社 社殿  HPより)


20代の終わりの頃

神谷町に東京本社があったO社に勤めてて

愛宕山はすぐそこだったのにね〜

あの時に出世の石段登っていたら???

_| ̄|○   

いえいえ、これからですね〜



| petitpon | 旅行/休日 | 23:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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